アトピー性皮膚炎の僕が今の気持ちを全部吐き出す~第五回~

こんにちは、たつだんです。

今日も、「アトピー性皮膚炎の僕が今の気持ちを全部吐き出す」というタイトルでかいていきます。

今までのシリーズはこちらからどうぞ。

今日は何を書こうか迷ったのですが、今日は昨日の続きで、今の気持ちをかいていきます。

昨日書いたことをさらにまとめて、役に立つ形で紹介しようと思います。

よろしくおねがいします。

昨日のまとめ

今回は昨日の続きということで、昨日書いた記事のまとめをしておきます。

昨日の記事では、早くこの病気が治ってほしいこと、自分だけこんな病気にかかって不幸だとは思ってないことなどを書きました。

この気持ちは本当の気持ちです。

そのうえで今日は他の気持ちをかいていきます。

自分の力で治したい

それが、自分の力で治したいということです。

自分の力で治すというのは、自分だけの力で治すことです。

どういうことかというと、親や他の人に一切頼らないことです。

僕は今、使っている薬はすべて親に払ってもらっていますし、生活費もすべて親が出してくれています。

でも、その状態はとても危険です。

こんな事は考えたくないのですが、親がもし病気などにかかって、働けなくなったらどうでしょうか。

僕はもしかすると死ぬかもしれません。

まあ、日本でそんなことはないとは思いますが、それでも、それくらい依存している状態です。

正直言って、僕が稼いだお金なんていまのところゼロです。

だから本当に、親にもしものことがあったらビジネスなんてやっている暇がありません。

ビジネスは基本的に収益が出るまで時間がかかります。

だから、親になにかあってからでは遅いです。

僕は将来的に親に迷惑をかけないように今ビジネスをやっています。

これのせいでいま親に迷惑をかけても、です。

実際に親にはかなり借金しています。

でも、僕は本気でやっています。

それくらいビジネスにかけています。

人生の中で最も貴重な資源、時間、それにお金もかなりかけました。

もう取り返しは付きません。

そして、それくらい本気でやるのが成功するためには必要なことです。

僕はこれから親に依存しないようにビジネスに本気で取り組み、ほんとうの意味で自立したいです。

自立することはそのままアトピー性皮膚炎を自分の力だけで治すことにつながってきます。

たとえばの話ですが、将来、絶対にアトピー性皮膚炎が治る治療法が開発されたとしましょう。

でも、それには何千万円もの費用が必要で、保険も適用されないとなったらどうでしょうか。

おそらく多くの人は治療を断念すると思います。

今の僕では絶対に無理です。

当たり前です。

親に頼るわけにもいきません。

親だってそんな大金は持っていません。

でも、ビジネスをやっていたらどうでしょうか。

もしかすると払えるかもしれません。

そんな魅力がビジネスにはあります。

アトピー性皮膚炎を自分の力だけで治すためにも、本気でビジネスに取り組もう、これが僕の今の気持ちです。

まとめ

まとめです。

2日にわたって、僕の今の気持ちを書いてきましたが、どうでしょうか。

どれも僕の本当の気持ちです。

もしも、僕の今日の記事を見て、共感するところがあったなら、是非コメントください。

僕はこれからも頑張っていきます!

一緒に頑張っていきましょう。