平成から令和に変わる今日書きたいこと

こんにちは、たつだんです。

今日は、ついに元号が変わる日です。

今日は、そんな特別な日に書くべきことを書いていきます。

元号が変わるなんて、僕は初めての経験です。

だからこそ、よくわからないことも多くあります。

今日紹介する考え方で、令和を生きていきましょう。

そうすればきっと、「平成生まれか、」と馬鹿にされることがなくなります。

では、書いていきます。

「平成最後」には意味がない

こんな時期になると、平成最後の~~という言葉をよく聞きます。

でも、それってすべて無駄だと思うんですよ。

だって、平成最後だからなにかあるんですか?って話だからです。

平成最後だからなにか特別なことでもあるんでしょうか。

NHKでは平成最後に何を買う?みたいなことをやっていましたが、正直言って、そんなの変わりませんよ、と言いたいです。

だって、考えてみてください。

平成最後だからなにか変わることでもあるんでしょうか。

きっと多くの人にとっては何も変わることはないはずです。

いつもどおりの生活を送ったことでしょう。

そんな僕もそうでした。

特にすることもなく、今日はこれをした、という記憶もありません。

ダラダラしていただけです。

そして、これはほとんどの日本人に当てはまるはずです。

令和になるから変わったことがあった、というのは天皇陛下ぐらいじゃないでしょうか。

つまり、何が言いたいかというと、「平成最後」に意味はないということです。

多くの人は元号が平成から令和になっても何も変わりません。

だからこそしていかなければならないことがあります。

令和になったからこそ

令和になったからこそすること、それが自分から変化を起こしていくことです。

元号が平成から令和になった、ただそれだけでは何も変わりません。

何もしなければ何も変わらない、これは当たり前のことです。

何もしないのに、勝手に物事が進んでいく人なんてめったにいません。

というか、そんな人いないと思ったほうがいいです。

だから、物事をよくしていきたい、人生を変えていきたいなら自分から行動していくしかないんです。

そして、その時期は今です。

令和に変わった今だからこそ、物事を変えていきましょう。

行動していきましょう。

時には失敗することもあります。

それでも、負けないでください。

行動し続けなければ何も変わりません。

だからまずは行動すること。

令和をより良い時代にするためにも行動していくしかないんです。

そして、これは元号が変わるときだけの話ではありません。

誕生日を迎えた、進学した、進級した、何かあるごとにこの考えを思い出してください。

もう少し違う考え方をしてみるといいかもしれません。

人間はずっと行動し続けることなんて不可能です。

行動し続けようと思っても、いつか必ず辞めたくなる時が来ます。

だからこそ、こんな区切りがあります。

最も細かい区切りは秒。

それが積み重なっていき、分、時間、日、となっていきます。

そうして月が変わり、年が変わります。

それと並行して元号が変わったり、周りの環境の変化があるわけです。

だから、令は長くなりましたが、こうやって区切りごとに自分の気持を入れ替えて、行動し続けていくことが大事になってきます。

今回は元号という大きな大きな区切りです。

ここで今までの行動を振り返り、これからも行動し続けていけるかどうかでその人の人生は変わってきます。

この区切りに今一度自分を振り返ってみてください。

そうすればきっとなにかが見えてきますよ。

まとめ

平成から令和に変わる今日、この大きな区切りにこれからも行動し続けていくことが大事だ、という話をしてきました。

これからも行動して、自分を変えていきましょう。

では、これで終わります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

令和もよろしくおねがいします。