あるあるを〇〇〇〇に変えてゆけ

こんにちは、たつだんです。

今日は、ちょっとしたことを思いついたので、そのことについて話していこうと思います。

その名も「あるあるをないないに変えてゆけ」です。

しょうもな、と思った方、まだ帰らないでください。

確かに題名はしょぼいですが、成功するためにこの考え方はとても大事です。

どういうことか。

今日はそんなことについて話していきたいと思います。

あるあるをないないに変えてゆけ

あるあるをないないに変えてゆくことって大切です。

そもそもあるあるというのは、みんなが同じようなことを思っていたり、悩んでいたりするからあるあるになるわけです。

でも、逆に考えてみればそれだけみんなと同じような生活をしているということです。

みんなと同じような生活をしているから同じようなことで悩み、同じようなことを考えるわけです。

これってどうでしょうか。

もちろん、それが成功したあとだったらいいのかもしれません。

でも、まだ成功を夢見る段階でそれがおきてしまっていてはもう無理だと思ったほうがいいのかもしれません。

成功者は少ないです。

少数派です。

だから必要なことがあります。

それが周りの大勢に流されない力。

周りがこうしているから、周りの目が気になるから。

こんなことを思っていてはいつまで経っても成功はやって来ません。

勇気を出して一歩進んでみることが大切なのです。

大勢と同じでは行き着くところは同じ

周りの大勢と同じだということはとても安心です。

特に小さな頃からそんな教育を受けて育った僕らなら余計です。

みんなと同じようなものを買おうとします。

そのおかげで売れるものは売れる、売れないものは売れないの悪循環にもなっていますが。

それでも周りと同じだということはとても安心できます。

こんな事を言っている僕もよく周りが買っているものを買います。

Amazonでは、売れ筋ランキングの上位を見ますし、価格ドットコムなどで売れ筋上位に来ているものをチェックします。

やはりみんなが買っているものを買うのは安心できますし、みんなが買っているものを買えばなにか困ったことがあっても相談することができます。

最近はそんなサイトも増えてますからね。

でも、周りと同じことばかりしていれば行き着くところは大勢がいくところと同じです。

これはなんとしてでも避けておきたいです。

なぜなら先ほども言ったとおり、成功者は少数派です。

だから大勢が行き着くところと同じところに行ってしまえばそれは成功とは言えないからです。

まとめ

まとめです。

周りと同じように「あるある」に共感しているうちはまだまだだです。

だからこれからは「ないない」に変えていく。

これが大事です。

あるあるからないないに変えてゆけ。

これが今日のまとめです。

「ないない」なんて馬鹿らしいと思うかもしれません。

でも、こうなればそれはもう成功ですよね。

ないないにするためにも行動していきましょう。

僕はこれからも行動して、ないないに変えていきます。

それでは今日はこれで以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました。