教材を買うために親からお金を借りました

こんにちは、たつだんです。

今日は、僕が教材を買うために親からお金を貸してもらった話をしたいと思います。

今回は5万円

今回借りたお金は5万円です。

そこまで多いわけではありません。

でも、高校生の僕からしたらなかなかの大金です。

時給1000円のバイトなら50時間、800円なら62時間以上働かないといけません。

それだけの額を借りるにはなかなか勇気がいります。

僕はもしもビジネスで稼げなかったら自分でバイトをして返す、と言いました。

それだけの覚悟で5万という額を払いました。

まぁ、あんまり払った感覚はないんですけどね。

なぜなら、もう全てネット上で完結してしまうからです。

それでも5万払ったからには、もとを取ってやろうと思っています。

今も買った教材を聞きながらこの記事を書いています。

やっぱり少し聞いただけでもこれが有料か、という感じがしました。

結構たくさん無料の音声を聞いてきましたが、それとは一線を画する、というと過言かもしれませんが、それぐらい言ってもいいです。

それくらい情報に価値があります。

そうだったのか、とか独り言を言いながら一生懸命に聞いています。

絶対にもとをとろうと考えています。

普段からの信頼

今回お金を借りる時に僕は詳しい説明をしていません。

これはあまりおすすめしませんが、僕は親にネットビジネスを反対されるのを恐れて、直接説明するのを避けてしまいました。

それでも5万円なら借りることができました。

僕はこれでも十分だと思っていて、この5万円でこれ以上に稼げたら、というか、1円でも稼げたら、それをまた他の教材に投資していけばいいだけの話です。

だからまずはこの教材で月5万、月30万などの額を目標にしたいです。

そうでなくても月1万円は最低限達成したい、というか、達成しなければならないと思っています。

なぜならお金を貸してくれた親に申し訳ないから。

せっかくお金を貸してくれたので、お金を返すだけでなく、5万円以上の額を上げることができたらいいな、と思っています。

話がそれましたが、親からお金を借りる時には信頼が大事だと思いました。

別に親子間でお金を貸し借りすることに限った話ではありません。

社会に出てからお金をかりるときも同様です。

お金を借りたいという人に対してお金を貸す側は、徹底的に調査します。

これは社会に出てからの当たり前ですよね。

それとまったく同じです。

信頼があれば、この人ならうまくやるだろう、と考えてお金を貸してくれます。

逆に信頼がまったくなければお金を貸してくれません。

それもそうです。

皆さんも普段から無駄遣いをしている人にお金をかそうと思いますか。

僕なら絶対に貸しませんね。

なぜならどうせお金を貸しても無駄遣いするに決まっているからです。

だから信頼は大事です。

僕は普段から親に信頼されているので、特に言われることもなく貸してくれました。

確かに少しは怪しがってはいました。

何に使うんだ、と何度も聞かれました。

でも、それで勉強する、と答えたり、それで稼ぐ、とか答えたらまぁ黙ってくれました。

本当にお金を借りられてよかったです。

まとめ

というわけで、教材を買うために親にお金を借りた話でした。

今回は5万だったので、この方法が通用しましたが、それ以上になるならちゃんと説明したほうがいいです。

これからも頑張って情報発信していきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。